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2016/03/23のお弁当(豚肉の生姜焼きとスクランブルエッグ丼弁当)

先日に引き続き、主菜は豚肉の生姜焼きで副菜にはニラともやしのナムルを。
 
おかずの作り置きは日曜日にまとめてつくるのですが、1食分だけというのは分量の調整が難しいので、週明けの2日間、場合によっては3日間のお弁当が同じおかずに。
 
味は悪くない(と思う)けど、同じおかずが続くと見た目的にも飽きが来るので、何かしらは変化をつけるようにしています。
 
変化をつける手っ取り早い方法は、前日と違うお弁当箱を使うこと。
 
お弁当箱が違えばカタチも容量も違うので、自ずと違った盛り付け方になります。
 
今日は、ジップロックコンテナを使った「豚肉の生姜焼きとスクランブルエッグ丼」にしてみました。
 
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仕事をするうえで、「伝えた」と「伝わった」が一致しない場面にちょくちょく出くわしています。
 
先日も、詳しい内容は書けないのですが、半月ほど前に重要な会議に向けて、分担して作成する資料の打合せをしました。
 
その打合せの場で資料に必ず盛り込む内容と完成度のレベル感を合意して、約半月の期間を挟み期限を迎えたのですが、合意したはずの肝心のポイントが抜けた資料が提出されてしまう事態に。
 
普段の業務のなかではこうなるケースも想定して中間確認などを挟むのですが、今回は相手方が偉い肩書きを持っている人だったことなどから遠慮の気持ちが働いてしまい、中間確認の催促を行わずにきてしまったのです。
 
それが見事に裏目に出てしまいました。
 
偉い肩書きを持っているからといって高い水準の資料が上がってくるとは限らないので、やはり相手が誰であっても事前の確認を怠ってはならないということを痛感した次第です。
 
肩書きも給料も上なんだからもう少ししっかりと働いてくれよというのが本音ですがね…。